キャラクターインタビュー


ミリア

Q.1『自己紹介して下さい』
私は誉れ高き聖竜騎士にして、竜の巫女、ミリア・エリファード。私の剣は力なき人々を守るためにある。そのために、日々、自分を高めているわ。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
思考もやり方も、何もかもが私とは違っているけど、理想を胸にまい進する姿は認めているわ。もっとも、それで多くの人を傷つけるなら、私は彼を止めなきゃいけないけど……。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
特攻の数が多くて、どの敵にも安定してダメージを与えることができるわ。
私をリーダーにすると騎士たちの力を底上げすることもできるのよ。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
皆の笑顔や、人々の何気ない営みを眺めたりするのが好きかしら。特別なことはなくても、彼らを守るために頑張らなきゃって気になるわ。
後は、鍛錬とか任務で認められた時とか……、お、女の子らしくないっていうのは自覚してるわよ!

Q.5『自慢できるポイントは? 』
私の輝剣フォルトゥナは、ご先祖様が聖竜から賜った名誉の業物なの。え? これも女の子らしくない? えっと、それじゃ……あっ、私のお尻、鍛えられてるし安産型って言われたことあるけど。これも微妙……かしら? あぅ、っていうか何言ってるの、私ぃ〜っっ。

Q.6『好きなお酒はなんですか?』
昔、テオにビーカーに入ったお酒を騙されて飲まされたことがあったわ。それきり意識が途切れて、気付いたら翌朝だったの。それ以来、お酒は飲んでないわ。

Q.7『そういえばテオさんとはご友人だったそうで。彼に娘がいるという話はご存知でした? 母にあたる遺伝子提供者に心当たりは?』
娘!? いつの間に……! あんな研究一筋のエーテルバカの子どもを産むなんて、一体どんな人かしら。
……そういえば昔、修練ばかりで嫁の貰い手がないとバカにされたのを思い出したわ。

Q.8『最後に一言!』
質問、こんな感じでよかったのかしら。
本編では聖竜騎士の名に恥じない活躍をするから、よろしくね!

エステリア

Q.1『自己紹介して下さい』
我が名はエステリア・バハムート。グランレイド帝国を治める女帝であり、天轟聖竜バハムートの化身です。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
エーテルという禁忌の力に手を染めた、愚かな探求者です。されどその愚かさ故に、あの者は誰よりも人間らしいと言えるかもしれません。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
脆弱な者たちを一瞬で葬ることのできる力を有しています。
我が力の前では異端者の姑息な攻撃などまるで通用しないでしょう。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
我が務めは、世界を存続させること。個人の嗜好などに想いを煩わすべきではありません。そう……すべては遥かな追憶の果てに――。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
決して衰えることのない、我が容姿と威厳は、人々を無償の信仰に駆り立ててやみません。そして彼ら、卑小ですが愛すべき臣民の存在が、私の財産なのでしょう。

Q.6『その肩当て…扉とか通る時にガッとひっかかったりしませんか?』
この衣装は宮殿お抱えの仕立て屋に作らせたものですが、確かに邪魔に思う時がありますね。うっかり愚痴をこぼした日には、仕立て屋が死を選びかねないので、口には出しませんが……。それに皆は目を輝かせていますが、この露出度はどうも――。
絶対者として君臨するということは、気苦労も多いものなのですよ。

Q.7『おっぱいおっぱい! 大きいは正義ですね!』
以前にもそなたのような破廉恥な不届き者がいました。私の雷に打たれてからは、すっかり心を入れ替えたようですが、そなたも試してみますか?

Q.8『最後に一言!』
エーテルを扱う魔導都市に未来はありません。
人心を乱すだけの可能性の芽など、この私が摘み取ってくれましょう。

テオフラッド

Q.1『自己紹介して下さい』
魔導都市エネルゲイアの大公、テオフラッド・ホーエンハイムだ。
魔導都市への移住なら歓迎するぞ。せいぜい協力して、エーテルの楽園を築こうじゃないか。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
俺のことか? ま、本当は研究さえできりゃ満足だったんだがな。どうもそう言ってられない世相のようだ。こうなった以上は、俺の魔導技術の数々を世界に存分に見せ付けてやるさ。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
愛銃で遠距離から攻撃できることだな。
大公として部下たちに活を入れてやることで自軍を強化することもできるぞ。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
好奇心を掻き立てるものなら、なんでも好きだぞ。さしあたって今は、グローエッグの交配実験に夢中だな。適性のある母胎に、卵の因子を移植して、ホムンクルスを生み出すんだよ。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
俺が造り上げた魔導都市は、エーテル機関を始めとする最先端技術の結晶だ。
いつまでも神獣を拝むことしか知らないパラストラの連中は、もうすぐ神を超えた力を目の当たりにすることになるだろうさ。

Q.6『どんな子を産みたい?』
いい質問だが、一言ではとても言い尽くせないな!
とりあえず究極とか至高なんていうありがちな答えはなしだ。
あらゆる環境に適応、多様化していくプロセスこそが進化のあるべき形だからな!

Q.7『心臓にエーテルドライブを埋め込む……改造人間ですね! 変身できたりしますか?』
実はそういうプランも考えてる。
触手をまとう強化外装も完成間近だったんだが、野郎が触手に絡まって誰が得するんだって声があったんでな。もっともだと思って、お蔵入りにした。

Q.8『最後に一言!』
さぁ、大繁殖時代の幕開けだ。
巫女たちを母胎にして、ホムンクルスの王国を築いてやるぞ……!

ククル

Q.1『自己紹介して下さい』
……ククル・カナン。ディアヘルムの森を守る戦士。よろしく。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
いかがわしい。とってもいかがわしい。あいつの持ち込んだ機械に夢中になってる、森のみんなの気が知れない。
……でも、帝国を相手に立ち向かってるのは、素直にすごい、と思う。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
ランサーとして貫通攻撃することができる。速度の支援と、敵をかく乱するのも得意。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
弟のエルのことが大好き。小さい頃からずっと一緒にいた。これからも一緒にいられれば……いい。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
髪……とか。戦ってる時、翻る髪の流れが綺麗だって、エルが褒めてくれたのが嬉しかったから。

Q.6『エルミンとは何歳までお風呂に入っていたんですか?』
森ではお風呂に入る習慣はないけど、代わりによく水浴びする。エルと洗いっこするのだけど、最近はなんだか避けられてるようで少し寂しい。

Q.7『ククルは可愛らしい服を着てますが、弟さんのと違って見た目から素材が分からないです。けれど、光沢的に天然素材には見えないのですが一体何から作られた服なのでしょうか。やはり魔術的な素材で、激しい運動をしてもうっかり服が捲れないようになってるのでしょうか。そうでもないと、ぺった……胸が無いので脱げちゃいそうですよね。』
この服はとても丈夫で軽くて動きやすい、お気に入り。魔術……ではないけど、エルフの特別な秘伝で作られているから、詳しいことは教えられない。ごめんなさい。

Q.8『最後に一言!』
もう終わり? 良かったら森に来て。森の掟さえ守ってくれれば、歓迎する。

エルミン

Q.1『自己紹介して下さい』
エルミン・カナンです。ククル姉さんの弟です。えっと、一応男なんですけど、素質があるってことで白蛇様の巫女をやっています。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
皆に頼りにされてて、色んなことを知ってて、格好いいなって思います。
ボクもああなりたいって言ったら、姉さんにすごい勢いで叱られたけど。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
他のみなさんみたいに、攻撃力は高くありませんが、
戦闘をサポートするのが得意ですよ。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
姉さんです。あ、もちろん家族として、ですよ! それから最近は、魔導都市の機械に興味が出てきたかな。冷蔵庫とか洗濯機とか、色々すごいんですよ!

Q.5『自慢できるポイントは? 』
ククル姉さんはボクの自慢の姉です! ――姉さんばかりで芸がないかな?
あとはそうだなぁ、弓の扱いなんかは姉さんも褒めてくれるし、結構、自信を持っているんですよ。

Q.6『男の子なのにヒロイン扱いされてるっぽい事について一言どうぞ。』
ヒ、ヒロイン? そ、そんなっ、ボクなんて姉さんに比べればまだまだです!

Q.7『エルミンきゅんはヒロインに数えられていますか?』
だからヒロインじゃありませーん! ボ、ボクは男ですよーっ!

Q.8『最後に一言!』
あうぅ、頑張ります。よろしくお願いします〜っっ!

トモエ

Q.1『自己紹介して下さい』
清明院トモエ! 高天原97代目の巫女だよ! 高天原が、皆が笑って暮らせる国になるよう頑張ってるんだ! ばっちゃと一緒にね!

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
偉いのに、そのことを鼻にかけないで、いつも自然体でいる感じ。わたしの知ってる朝廷の大人達とはちょっと違うんだよね。良くも悪くも、欲望に素直なの。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
相手の能力を封じるのが得意だよ! みんなを回復するのも任せてね!

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
朝廷は息が詰まりそうだけど、ばっちゃとシグレのことは大好きだよ。……でも本当は、昔みたいに畑仕事して、採れたての作物を食べたりしてみたいな。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
神獣の巫女は何人かいるけど、神獣と意識を深く繋げて、体を貸すことができるのは、わたしだけなんだって。えっへん!

Q.6『"傾界九尾"と守護する神獣としてあんまりな異名がついていますが、どう思いますか』
えっと、ばっちゃが言うには、「ウチがいなくちゃ世界が傾く九尾の狐」っていう意味らしいよ。一説には、他の神獣の揶揄が含まれてるって聞いたこともあるけどね。

Q.7『トモエとタマモは会話しているような記述がキャラ紹介欄にありましたが、どっちが表に出ていても記憶や感覚は常時共有なのか。いつでも入れ替われるのか、をぜひ。 交代自由なら会話シーンが賑やかで楽しい事になりそうですし、感覚共有なら…えっちシーンが楽しい事になりすそうですよね!』
わたしとばっちゃは一心同体なんだよ! これ、本当は秘密なんだけどね。ばっちゃがいつも一緒に居てくれるから、わたし、怖くないの。

Q.8『最後に一言!』
えっとそうだなぁ……、皆で力を合わせて、パラストラを平和に――って、ばっちゃ?
メインヒロインの座を狙う?? べ、別にわたし、そういうのはいいよー!


シグレ

Q.1『自己紹介して下さい』
トモエ姫をお守りする侍、麻鳥シグレと申す。
我が血に流れるは、凶暴なる鬼族の血なれど、分け隔てなく接してくれた姫のために、斬魔の剣を振るう所存……!

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
魔導都市の大公として、皆を立派に率いておられる。姫は、導く者として、その器に思うところがあるようだ。拙者には、女を道具扱いする卑劣漢に思えてならぬが……。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
最前線にて敵を切り伏せること。
同じ剣を扱うミリア殿と違い、拙者は各個撃破することに重きをおいている。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
姫様……。どうかその可憐な唇で、シグレの名を呼び、下知を……っ。
はっ! な、何を見ている!? 拙者が忠節を尽くすべき相手など、答えるまでもなかろうっ!

Q.5『自慢できるポイントは? 』
鬼族の血を引くゆえ、怪力が自慢だ。女の細腕と見くびると、思わぬ怪我をすることになろう。

Q.6『トモエを見てムラムラしますか? 』
な、何を言うか! 姫はシグレにとって神聖なお方。姫を相手に……そ、そのような淫らな感情など抱くものか!

Q.7『パンツはもちろん虎縞の いわゆる鬼のパンツですよね?』
鬼族は鬼族でも、そなたが想像しているものと拙者では、少し種族が違うようだな。人間から見れば、親戚のようなものだろうが……。
拙者はそんな大胆な下着など穿かぬ。無論、ふんどしを……な、何を言わせる!

Q.8『最後に一言!』
うむ、拙者は己が全身全霊で姫にお仕えすることを改めて宣言しよう。それが拙者の士道だ!


レイン

Q.1『自己紹介して下さい』
レイン・ジーデルンよ。テオの秘書をしているわ。まあ、すぐ研究に逃げたがるテオの尻を叩いて、大公の椅子に座らせるのが主な仕事ね。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
彼とは魔導都市の立ち上げの時から一緒にいるけど、これだけ面白い相手も珍しいわね。一緒にいると、すっごく刺激的で退屈しないわ。
ふふっ、あっちの相性もいいしね♪

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
相手の男共を虜にすることね。
味方の男もイロイロ元気にさせちゃうわよ。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
わたし、可愛いもの好きなの。ティティちゃんとか、ほんっとーに可愛くて保護欲かき立てるわよねぇ〜。
あ、エルミン君もいい感じ。ついつまみ食いしたくなっちゃう。って、あら? ククルが怖い顔で睨んでるんだけど……。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
わたしは夢魔でもあるの。相手の意識化に潜って、好きな夢を見せたり、夢の中で夢を操るなんて芸当もお手の物よ。

Q.6『無印のレイアーさんと名前が似てますが・・・何か関連ありますか?』
むじるしのれいあーさん? さぁ……、そういえば以前、ティティちゃんに読み聞かせた絵本にそんな名前があったかしら。あの絵本、確か出典かなにかあったんだっけ? まあ、それはともかく、わたしはあんな魔女じゃないわよ。

Q.7『テオフラッドに何か言いたいことは?』
執務が嫌で研究室に篭るのは勘弁してほしいわね。これ以上逃げるなら、夢の中まで仕事の催促しに行くわよ!

Q.8『最後に一言!』
魔導都市に来れば、退屈しないわよ。どんな夢より刺激的なリアルで、愉しめることは保証してあげる。……もっとも、命がいくつあっても足りないかもしれないけどね。



ララ

Q.1『自己紹介して下さい』
わたしはララ。マスターテオフラッドに造られた機人。
よくボケてるとか、ポンコツなどと言われますが、このボディはエーテル技術の結晶なのです。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
マスターはわたしの開発者です。最優先護衛対象なのです。
残念な言動のせいで、排除したくなる時が稀によくありますが、それでも偉大な錬金術師なのは確かかと。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
こう見えてわたしはガーダーです。守備は任せてください。
火に強く、敵の自爆攻撃もあまりダメージを受けません。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
ティティとお喋りしたり、遊んだりしていると、わたしの感情記憶回路がぽかぽかする時があります。これが好き、ということなのだと推察します。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
アルカナハート最大出力時の破壊力は、魔導都市の中でも指折りだと自負しています。
……いま、燃費悪すぎだと叱られました。すみません。

Q.6『エーテル補給ドリンクってどんな味?』
いちごにりんごにオレンジと、各種取り揃えているのです。わたしはグレープ味がお気に入りです。ですが、興味を持った兵士さんに差し出したら、一口飲んだ途端に卒倒してしまったので、一般人にはお勧めできません。
エーテルを濃縮してあるので、純度100%のアルコールよりずっと酩酊するそうです。

Q.7『このポップなカラーリングや貧相な体型はテオフラッドさんの趣味なんですね?』
服装や容姿は、わたしの作られた工房のデザイナーによるものです。その後、デザイナーは女児誘拐で逮捕されたそうですが、詳しいことは知りません。
このボディは、エネルギー効率を考えて、やむなく小型化したそうです。マスターの趣味は、もっと母胎にしやすい大人の女だと思います。……すいません、撤回します。未熟な娘を孕ませるのも、大好きだそうです。残念な人達ばかりですね。

Q.8『最後に一言!』
ZZZzz……。はっ、エネルギーが切れかけているようです。それでは。


メアリー

Q.1『自己紹介して下さい』
メアリー・ドレーク。私掠船団ゴールデンハインドの頭領さ。フォートラフスでは、アタシとアタシの船団の名を知らないヤツなんて、いやしないよ!

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
世界に喧嘩をふっかけようなんて、命知らずで無茶な男よね。アタシは嫌いじゃないよ。ま、だからってお宝を譲るほどアタシもお人よしじゃないけどね。胸がわくわくしてくるってのは変わりないさ。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
荒波での戦闘に慣れているから、どんな地形でも戦えるわ。
この斧で全部ぶっこわすよ!

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
誰にも束縛されない自由! そして血沸き肉踊る冒険譚! あはっ、だから海賊――もとい私掠船団はやめられないのよね!

Q.5『自慢できるポイントは? 』
酒呑み勝負なら負けた試しなし! 並み居る海の男相手にも、絶対に音を上げないよ!
アタシが本気を出せば、一樽くらい軽く空けちゃうんだからっ!

Q.6『その大きな海賊帽にまつわるエピソードってあったりしますか?』
この帽子は、アタシの母アンナ・ドレークの形見なんだ。
ママは大きな海獣から船や手下を守るために戦って、帰らぬ人になった。ママからこの海賊帽と誇りを受け継いで、アタシはゴールデンハインドの船長になったのよ。

Q.7『海賊の首領をやってるそうですが、女性がてらに男性社会でトップやってると色々と苦労がありませんか? セクハラとか大丈夫?』
ふん、そんな命知らずがいたら、叩きのめしてやるわ! まあ、隠れてセンズリこくくらいは、仕方ないから見逃してあげるけどね!

Q.8『最後に一言!』
我ら、ゴールデンハインドの旗の下にッ! 自由の海へ、いざ出航――ッ!!

ルクレツィア

Q.1『自己紹介して下さい』
わたしはルクレツィア。フェザー商会のルクレツィアとお見知りおきください、旦那ー。くっふっふ〜♪

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
久しぶりに大口のお客さんですよぉ。あの御仁に付いていけば、がっぽり儲けられそうですねぇ。って、旦那? なんですかぁ、その触手は……ひぃーんっ!? そんなことまで、契約に入っていませんよぉー!

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
回復・活性とサポートはお任せください〜♪
商人なので戦場でのアイテム収集にも抜け目がありませんよ〜♪

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
わたし、人々に明日を生きる希望を与えるような歌や踊り、演劇が好きなんですー。
……あらー、なんですか、その顔は? お金儲けと答えると思いました?
失敬なっ。確かにお金は大好きですけど、それも目的があってこそなんですからねー!

Q.5『自慢できるポイントは? 』
我がフェザー商会は、パラストラ中に情報のネットワークを張り巡らしていますよー。
世界情勢からゴシップまで、情報収集はお任せくださいー。くっふっふ〜。

Q.6『あ、質問なのですが、足防具のつま先が三本指に見えるのですが、 これは飾りなのでしょうか。それとも有翼人ということで本当に鳥の足みたいになっているのでしょうか。』
ハルピュイアの中でも、わたしは比較的、人間に近い姿をしてるので、足も人間と同じですよー。このブーツは特注なのですぅ。おしゃれは足元から。商人たる者、顧客に侮られてはいけませんからねー。くっふっふ〜♪

Q.7『竪琴が得意ということは、キャルミラの国に呼ばれて演奏したりもするんですか?』
残念ですが、アルハザードにはまだお呼ばれしたことはありませんねぇー。でもあそこも謎に包まれている分、開拓のしがいのある市場ですよー。商機になるなら、いつかわたしの竪琴の音色を響かせてみたいものですねぇー!

Q.8『最後に一言!』
何かご入用の際は、わたしをお呼びください〜。
フェザー商会が、必ずやあなたのご要望に応えてみせますよー♪

キャルミラ

Q.1『自己紹介して下さい』
わたくしはキャルミラ・ド・アルハザード十三世。常夜の国アルハザードを統べる、高貴なる吸血鬼の真祖ですわ。くすっ、もちろん存じておりますわよねぇ……?

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
嫌いではないのですけど、品性や立ち振る舞いにもう少しエレガントさが欲しいところですわね。機会があれば、眷属にして、その躾をしてあげるのですけど。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
吸血鬼であるわたくしは夜に絶対的な力を発揮しますわ。
魔術も嗜んでいるので間接的な攻撃もこなしてしまいますの。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
ヴァニラの淹れる紅茶とケーキが好物ですわ。わたくしの好みを完璧に知り尽くした彼女の料理は、もう絶品ですのよ。
特にあの、ブラッドティーの甘みは……ごくっ。
あら、わたくしとしたことがはしたなかったかしら。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
わたくしの眷属には、一流の芸術家や音楽家が揃っておりますのよ。
ゲストを招いて、彼らの作品を鑑賞する夜会は、上流階級の嗜みですわ。

Q.6『キャルミラさん、芸術分野にも絵画、音楽、彫刻などなどありますが、得意なものがあれば教えてください』
活躍する分野を選ばないのが、一流の天才たる証ですわ!
ですが最近は、後身を育てるため、もっぱら鑑賞に努めておりますの。
決して、わたくし自身が前衛芸術しか描けなかったり、などということはありませんわ!

Q.7『キャルミラ様、その御髪のセットにはどのくらいの時間をかけてるのでしょうか?』
髪のお手入れはヴァニラにやらせて、セットは魔法で数秒ですわ。
魔力と手入れの行き届いたツヤツヤふわふわのロールヘアーは触り心地抜群ですの。
まあ、特別の功があった者には、褒美として触らせてさしあげることも、考えないではないですわ。

Q.8『最後に一言!』
日々の生活に息苦しさを感じている皆さんは、わたくしの国にいらっしゃい。
もし貴方に芸術センスがあって、その気がおありなら、眷属にしてさし上げてよ。

ヴァニラ

Q.1『自己紹介して下さい』
キャルミラお嬢様にお仕えするメイド、ヴァニラです。どうぞ、お見知りおきを。
料理からお掃除まで、お嬢様の身の回りのことはすべて取り仕切っております。
……お掃除には、邪魔者の排除も含まれていますから、気をつけてくださいね。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
お嬢様には遠く及びませんが、あの方はあの方で、仕えたら面白い殿方だと思います。
ご主人様――ですか。そう呼べる相手ができることに、憧れがないわけではありませんが……、さて、あの方はどうでしょうか。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
お嬢様を守る盾となり敵の攻撃を通しません。
死霊を操る特性を得ていますので、防御能力は申し分ありません。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
私の存在はお嬢様に仕えるためにあり、私の喜びはお嬢様に奉仕すること。
私とお嬢様は決して離れることのない絆で結ばれているのです。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
私の体は、お嬢様が現世に定着させた、かりそめのもの。故に死霊を扱う術を少しばかり心得ております。
戦いにおいても、足手まといになることは、決してありません。

Q.6『ヴァニラさんが目を開けた時にどんな感じなのか凄く気になります!もしかして、本気モードとかですか?』
私の魂は、現世と幽界の境目にあり、瞳は特に幽界寄りにあります。普段、閉じているのは、死の世界を見て、意識してしまうからなんですよ。
だから開く時は、そうせざるを得ない時――。死霊の力を使ってでも、脅威を排除しなければいけない時ですね。そういう意味では、お客様の指摘は的を射ているかもしれません。

Q.7『もうなんというか素晴らしいですね。 いろんな迫力が凄いです。 正直ごめん、主人さんよりも敵に回したくない雰囲気です。 見た目からミステリアスで冷静沈着で天然なのか腹黒なのか区別できない…そんな性格を想定しますが…どうかな?』
そんなことはありません。私などよりキャルミラお嬢様の方がずっと器が大きく、素晴らしい方ですよ。
私にできるのは、お嬢様がお手を汚したり、煩わすまでのない相手を、そのお目に触れないうちに排除するくらいです。

Q.8『最後に一言!』
今度は正式な来訪をお待ちしています。貴方がお嬢様のお気に添えばいいのですが……。さもなければ、私の周りにいる死霊の仲間入りをするだけのことですね。ふふっ、それもいいかもしれません。

ベリオス

Q.1『自己紹介して下さい』
我こそは天才錬金術師、ベリオス・メギストスなりぃーっ!
ふはははっ、オレが真のエーテルマスターだ! テオフラッドなぞ、オレの深遠なる叡智と較べれば、門前の小僧に等しいぞ! いずれそのことを思い知らせてくれるッ!

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
ヤツは我が女神を奪い、憎むべき帝国の女を侍らせた許されざる存在だ!
魔導都市の大公などと粋がっているが、ヤツの魔導技術などオレの足元にも及ばん!

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
語ることなどない。どの道凡人にはオレの実力を理解できまい。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
テウルギア計画……来るべき理想世界のための偉業――。ふん、凡人に言ったところで、理解などできないか。時間の無駄だなっ。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
フハハハ、オレのエーテルは魔導都市の先を往くッ! いずれ宇宙の真理すらこの手に掴んでみせるぞッ! フハハハハーッ!

Q.6『ライバルキャラか、かませキャラかどっちですか?』
ひょっとしてテオフラッドとのことを聞いているのか? バカめ、どちらでもないっ! かませはあの男の方だ!

Q.7『その仮面、自分で作ったん?』
当然だ! ただ顔を隠すだけではない、いくつもの機能を組み込んだハイエンド仕様だぞ! クククッ、テオフラッドなぞには真似できんだろうなぁ!

Q.8『最後に一言!』
魔導都市など物の数ではない! そのことをすぐに思い知らせてくれるッ!

ルル

Q.1『自己紹介して下さい』
ワタシはルル。マスターベリオスに造られた最新式の実戦型機人だ。
マスターの目的遂行のため、ワタシは全力を尽くす。魔導都市などに邪魔させるものか……ッ。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
マスターと同じくエーテルを操るようだが、錬金術師としての力量はマスターより遥かに劣る。ララとかいうポンコツを見れば、そのことがよく分かるな。マスターの邪魔をするというなら、排除するまでだ。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
マスターの崇高な理念を理解できない輩を、叩き伏せるために必要な能力は有している。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
マスターの命令は絶対。任務は遂行して当然だ。……それでも、褒めてもらえるのは嬉しい。マスター自らにメンテナンスしてもらえれば、それに勝る喜びはない。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
ワタシはマスターの最高傑作。
ララのようなポンコツとは違う、ワタシこそが完全な機人なんだ!

Q.6『ベリオスの仮面をどう思いますか?』
機能的でいいと思う。が、ワタシは素顔のマスターの方が好きだ。……なぜ、そんなことを聞く?

Q.7『衣装がスク水みたいだけど泳げますか? 機械だから沈んじゃう?』
スク水とはなんだ? よく分からないが、実は泳ぎはあまり得意ではない。このボディは、水中での活動に適していないからな。だがまさか、沈むようなことはあるまい。あのポンコツならどうか分からないがな。

Q.8『最後に一言!』
フン、ワタシは馴れ合いはしない。妙な期待はするなよ。

アーシュ

Q.1『自己紹介して下さい』
絶対なる聖竜の代行者。グランレイド帝国将軍アーシュ・ハロス。
ふふっ、聖竜に従わぬ異端者は、我が正義の刃にて断罪しましょう。それこそ神に与えられた試練なのですから……!

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
エーテルなどという汚らわしい力を使い、あまつさえ聖竜に弓引こうとは、悪魔の化身のような男です。その罪、魂魄が幾度生まれ変わろうとすすがれはしないでしょう。
どれだけ罰しても罰し足りない異端者です。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
異端者を串刺しにして焼き払います。
ふふふ、これ以上は、秘密にしておきましょうか。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
天轟聖竜、女帝、エステリア・バハムート。呼び名は数あれど、私にとってはただ絶対の神獣です。あぁっ、貴方の剣であることを私は誇りに思います、エステリア様!!

Q.5『自慢できるポイントは? 』
私の可愛いヒュドラは、異端者狩りにとても役立ってくれます。無能な部下と違ってね。……ふふふ。

Q.6『強さはエステリア様には勝てないけど 可愛さだと勝てるって思った事ありますか?』
なんと恐れ多いことを! あらゆる面で、私ごときがエステリア様に勝てることなどあるはずがありません! ……エステリア様の可愛さ? いえ、とにかく勝てません!

Q.7『・・・み、味方にして使えますよね? そうだと言ってください!(><)』
貴方が使える駒ならば、そして聖竜に忠誠を誓ってさえいれば、いくらでも使ってさしあげますよ。

Q.8『最後に一言!』
すべては聖竜のために! 嗚呼っ、エステリア様……!

ティティ

Q.1『自己紹介して下さい』
えっと、ティティだよ。テオやレイン達とエネルゲイアで暮らしてるの。わたし、あんまり身体が丈夫じゃなくて、だからみんなに迷惑かけちゃうこともあるけど……。いつか元気になって、ホムンクルス達のお母さんになれたらいいなぁ。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
テオはね、わたしの父親代わりなの。いつもわたしを守ってくれて、大事にしてくれて……。結構いい加減なところもあるけどね。
でも、わたしがこうして生きていられるのは、テオのおかげなんだ。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
身体が弱いからいつもお留守番なんだ。
戦闘でみんなの力になれたらいいのにな……。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
魔導都市のみんなが大好き。ミリアのことも最初は少し怖かったけど、すぐ仲良くなったよ。

Q.5『自慢できるポイントは? 』
わたし、これでもお姉さんなんだよ! 生まれたばかりのホムンクルスの世話は、わたしの仕事なんだから!

Q.6『お父さんとは何をしていますか?』
一緒にご飯食べたり、たまーにだけど市街地に連れてってくれるよ。本当はもっと一緒にいたいんだけどね。わたし、テオを困らせたくないから、いい子でいるの。

Q.7『所でケーキ作りされるそうですが実際味のほうとかどうなんでしょうね? 普通に美味しいのか触手ウネウネしてるようなケーキなのか』
触手はケーキにしないよ!? わたしの好きなのは、いちごの乗ったショートケーキ! みんな、美味しいって言って食べてくれるよ。

Q.8『最後に一言!』
今度は本編で会おうね。そしたら友達になってくれる? わたし、待ってるから!

謎の少女

Q.1『自己紹介して下さい』
謎の少女……そういうことにしておいてください。わたしの正体は禁則事項なんです。

Q.2『主人公テオフラッドの事をどう思う』
おじさまとは……そうですね、詳しいことは言えませんが、とても深い仲、とだけ。

Q.3『得意なことは?(ゲームスキル的に) 』
どんなことが得意そうに見えますか?
……ふふっ。

Q.4『好きなことは?(物でも人でも) 』
けっこう甘えんぼなので、大きな器で受け止めてくれる人が好きですね。
おじさまとか……、きゃっ♪

Q.5『自慢できるポイントは? 』
わたし、これでも本気だすと凄いんですよ。……と、禁則事項でした。

Q.6『この世界のこと、好きですか?』
はい、もちろんです。わたしの大切な人が守ってきた世界ですから。

Q.7『衣裳などがバハムートさんと似ていますが、何か関係が?』
秘密です。

Q.8『最後に一言!』
わたしのことが気になる人は、ぜひ本編をプレイしてみてくださいね!